ソフィアのハーブ図鑑4:ナスタチウム
和 名 キンレンカ(金蓮花) 食用部 花・葉・実 仏語名 キャプシーヌ 別 名 ノウゼンハレン、Indian Cress 分 類 ノウゼンハレン科の一年草 原産地 ペルー 花 色 オレンジ・黄・ […]
春の七草(7):スズシロ(蘿蔔)・ダイコン(大根)
《春の七草7》~スズシロ すずしろ(蘿蔔)→ ダイコン(大根) *ダイコンの花 大根はアブラナ科なので、花もアブラナ科の花が咲きます。綺麗な白い花、もしくは薄い紫色の花で、冬に収穫するはずの大根を収穫せずに畑に放置してお […]
春の七草(6):スズナ(菘)・ カブ(蕪)
《春の七草6》~すずな・カブ すずな(菘)→ カブ(蕪) 日本へは時期は不明であるがかなり古い時代に(弥生時代という説もある)、中国または朝鮮半島からもたらされ、スズシロ(大根)とともに重要な根菜とされてきたと考えられ […]
春の七草(5):ホトケノザ(コオニタビラコ)
《春の七草5》~ホトケノザ ほとけのざ(仏の座)→ コオニタビラコ(小鬼田平子) コオニタビラコ(小鬼田平子・稲槎菜、学名: Lapsana apogonoides)とは、キク科に属する越年草の一つ。タビラコ(田平子) […]
春の七草(4):ハコベ
春の七草(4):ハコベ はこべら(繁縷)→ はこべ(繁縷、蘩蔞) ハコベ(繁縷、蘩蔞)とは、ナデシコ科ハコベ属(Stellaria)の植物。「ハコベ」は一般にはコハコベとミドリハコベを総称していう。単にハコベというとき […]
春の七草(3):ゴギョウ(ハハコグサ)
《春の七草3》~ゴギョウ ごぎょう(御形) → ハハコグサ(母子草) 若芽は食用になり、七草として粥に入れたり、餅に混ぜて草餅にする。また、薬草として咳止めや去痰の薬用にも利用できる。 春の七草でよばれるオギョウ/ゴ […]
春の七草(2):ナズナ
《春の七草2》~ナズナ なずな(薺) → ナズナ(ぺんぺん草) 雑草扱いされることが多いが、有用植物として日本では昔から人々に利用されている。日本では正月7日の七草がゆには欠かせない食材として、若葉は食用に用いられて […]
春の七草(1):セリ
《春の七草1》~セリ~ せり(芹) → セリ 野菜としては、水分が約93%含まれ、可食部100グラムあたりの食物繊維は2.5グラムと多く、エネルギーが17キロカロリー (kcal) と低い。 栄養成分にβ-カロテン、ビ […]
春の七草(歴史):春の七草の歴史&一覧
七草(ななくさ)とは、様々な観点で挙げられた、7種類の野草・野菜である。 数ある七草の中で、春の七草については、7種の野草・野菜が入った粥(七草粥)を人日の節句(旧暦1月7日)の朝に食べる風習が残っている。 しかし、元々 […]
ソフィアのハーブ図鑑3:ワイルドストロベリー
~ワイルドストロベリー~ 和 名 ヨーロッパクサイチゴ 効能 果実:香りと甘みが強く、ミネラル特に鉄分やリン・カルシウム・臭素・カリウム […]









